結婚に悩んだら

「本当にこの人と結婚して良いのかな?」

「自分は結婚しないほうが良いタイプなのかな?」

など、

「結婚したほうが良いのだろうか?」

「結婚すべき?」

と悩んだら、一度「結婚にまつわる行動・考え」から離れてみましょう。

周りから見てどんなに良いご縁があっても

周りから見てどんなに良いタイミングであっても

自分の中で結婚に対して迷いがある状態では

結婚後にそのモヤモヤがだんだん大きくなる可能性が高いです。

もちろん、悩みながらの結婚もありですし、

結婚が決まってから環境の変化に不安定になることもあるでしょう。

ただ、結婚には「流れに身を任せられる状態」や「勢い」も大事だと考えます。

婚活でも使えて、結婚後にもラブラブが長続きする方法②

結婚後は現実的になりやすいです。

それでも、結婚後もラブラブでいる夫婦はいます。

婚活でも使えて、結婚後にもラブラブが長続きする方法②をご紹介します。

自分を信じる

結婚相手を見つけるとき、

この人で本当に良いのだろうか・・

他にもっと良い人がいるんじゃないだろうか・・

この人で幸せになれるんだろうか・・

と、多少なりとも不安になる人もいるでしょう。

人生全てに言えますが、

どの道を選んでも、幸せになれます。不幸せにもなれます。

違いは、その道を選んだ自分を信じられるかどうかです。

ただ、DVをする人に対して

私が選んだからこの状況が幸せなの・・というのは違います。

そこから学ぶことはあるかもしれませんが、耐える必要はありません。

今、この瞬間、自分にとっての幸せを選ぶことを自分と約束することです。

自分を偽る必要はありませんが、

相手を変えるより、自分を変えるほうが

理想の未来に早く到達します。

婚活でも使えて、結婚後にもラブラブが長続きする方法①

結婚後は現実的になりやすいです。

付き合っているときは見えなかった面が見えたり

気にならなかったことが気になるようになったり。

それでも、結婚後もラブラブでいる夫婦はいます。

婚活でも使えて、結婚後にもラブラブが長続きする方法①をご紹介します。

相手をいろんな角度から肯定的に見る

人には長所と短所があります。

短所は長所にもなりえます。

長所は短所にもなりえます。

ある人にとっては「騒がしい、大人気ない」という人も

ある人にとっては「盛り上げ上手、童心を忘れていない素直な人」です。

人の悪い面を見つけることが、

適正に、冷静に、人を観察するということではありません。

人にはいろんな面があって、その面に善悪をつけるのは見る人の主観によります。

冷静に批判する人と、冷静にほめる人、どちらのほうが魅力的でしょうか?

もちろん、褒めても相手が卑屈に受け取ることもあります。

それでもせっかく褒めたのに・・となるのではなく、

結婚するなら、褒めて受け取る人が良いのか、褒めて卑屈になる人が良いのか

それもひとつの判断材料になりますね。

自分を偽る必要はありませんが、

相手を変えるより、自分を変えるほうが

理想の未来に早く到達しますよ。